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- 標準仕様・性能
ハウスコネクトは長期優良住宅基準で
家づくりをご提案します。
ハウスコネクトは、GX志向型住宅を標準仕様として
家づくりをご提案します。
どんなにデザイン性の高い住宅でも、夏は暑く、冬は寒い、
光熱費がかかり続ける家では、永く快適に暮らすことはできません。
ハウスコネクトの家づくりは、
高い断熱性能と省エネ性能を備えたGX志向型住宅が標準。
少ないエネルギーで一年を通して快適に過ごせるだけでなく、
これからの時代に求められる環境性能や資産価値にも配慮した、
家族の未来まで見据えた住まいをご提案します。
Performance住宅性能のご紹介
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一年中快適な
室内環境を。高気密・高断熱
夏は涼しく、冬は暖かい。
家全体の断熱性能を高めることで、
一年を通して快適な室温を保ちます。
冷暖房効率も向上するため、光熱費を
抑えながら心地よい暮らしを実現します。 -
家族を守る
確かな安心。耐震性について
住まいは、毎日安心して暮らせることが
何より大切です。ハウスコネクトでは
耐震等級3を標準とし、大きな地震にも
備えた強い構造をご提案しています。
見えない構造部分まで丁寧に設計し、
ご家族の未来を支えます。 -
住むほどに価値が
わかる素材選び。素材へのこだわり
家は建てた瞬間が完成ではありません。
だからこそ初期費用だけで判断するのではなく、
耐久性やメンテナンス性まで考えた素材を
ご提案しています。
10年後、20年後の修繕費まで見据えた
住まいづくりを大切にしています。
GX志向型住宅とは
これからの住まいの
新しいスタンダード。
GX志向型住宅とは、高い断熱性能と省エネ性能により、
少ないエネルギーで快適に暮らせる
これからの時代に求められる住まいです。
夏は涼しく、冬は暖かく。
冷暖房に頼りすぎない快適な室内環境を目指しながら、
毎月の光熱費や環境への負担にも配慮します。
見た目のデザインだけでなく、
住んでからの快適さまで考えた家づくりを大切にしています。

長期優良住宅にも対応
長く安心して暮らすための、もう一つの基準。
長期優良住宅は、耐震性・劣化対策・維持管理のしやすさ・省エネ性など、
長く良好な状態で住み続けるための基準を満たした住宅です。
家は建てた瞬間だけでなく、10年後、20年後、その先の暮らしまで考えるもの。
将来のメンテナンスや資産価値にも配慮しながら、
永く愛着を持って住み続けられる家づくりをご提案します。

- 耐震性
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耐震等級2以上または、品確法に定められる免震建築物であることが定められます。
- 劣化対策
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何世代に渡って住宅の構造躯体が使用できることをいいます。(少なくとも100年程度)
- バリアフリー性
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将来的にバリアフリーリフォームが行える仕様になっていることを言います。
- 可変性
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家族やライフスタイルの変化に応じて間取り変更が可能になっていることを言います。
- 省エネルギー性
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断熱性を高めて冷暖房費用を抑えるための基準です。
- 住居環境
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好ましい景観の形成や地域における居住環境の維持向上に配慮されたものであることが基準です。
- 維持管理・更新
のしやすさ -
床、壁、天井等を壊さずに配管の点検交換等を行えるつくりになっていることを言います。
- 住戸面積
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一戸建ては75平米以上、共同住宅は55平米以上有することが定められています。
- 維持保全計画
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構造の主要な部分などに、点検に時期と内容を定め、定期的な点検を実施することが基準となります。

私たちが目指しているのは、
性能の数字だけを追い求める家づくりではありません。
高性能であることはもちろん、デザイン、暮らしやすさ、
将来のメンテナンス性、そして住み始めてからのランニングコストまで考え、
ご家族が永く快適に暮らせる住まいをご提案しています。
高気密・高断熱高気密・高断熱で
年中快適に
ハウスコネクトの家はUA値0.46 以下、断熱性能等級6を標準仕様としています。外気の影響を受けにくく、冬は暖かく夏は涼しい、室内の温度差も少ない快適な暮らしは毎日の心地よさや光熱費にも配慮した住まいにつながります。
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UA値とはUA値とは、家の中の熱がどれくらい外へ逃げやすいかを表す数値です。
壁・屋根・窓などから逃げる熱の量を示しており、数値が小さいほど熱が逃げにくい家とされています。断熱性能を数字で確認できるため、冬の暖かさや夏の涼しさ、冷暖房効率を考えるうえで大切な目安になります。
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断熱性能等級とは断熱性能等級とは、住まいの断熱性能を分かりやすくランクで示したものです。
等級が高いほど、外の暑さや寒さの影響を受けにくく快適で省エネに配慮した住まいとされています。住宅の性能を比較するときに使われる基準のひとつで、家の快適性や省エネ性を判断する目安になります。
耐震性について地震に強く
安心して暮らせる住まい
構造計算による耐震等級3
ハウスコネクトは全棟で最高ランクの「耐震等級3(構造計算)」を取得しています。快適な住まいであることと同じくらい、地震に強い家であることも、これからの家づくりには欠かせません。ハウスコネクトでは、間取りやデザインの自由度を大切にしながらも、建物の強さやバランスに配慮した設計を行います。大きな地震の際に家族の命を守ること。そして、地震後もできる限り安心して暮らし続けられること。見えない構造部分まで丁寧に考え、安心して永く住める住まいをご提案します。
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耐震等級とは耐震等級とは、建物が地震にどれだけ耐えられるかを示す基準です。等級は1から3まであり、耐震等級3が最も高い等級とされています。
素材へのこだわり住んでからの安心まで考えた
素材選び。
家づくりで大切なのは、建てる時の価格だけではありません。
外壁や屋根、設備などは、選ぶ素材によって将来のメンテナンス費用が大きく変わることがあります。ハウスコネクトでは、初期費用だけではなく、耐久性やメンテナンス性まで考えた素材をご提案。長く快適に、そして経済的に暮らせる住まいを大切にしています。
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将来のメンテナンスコストまで
考えた外壁選び外壁は住まいの美観を保つだけでなく、雨風や紫外線から家を守る大切な役割を担っています。一般的な外壁材では約10年ごとに塗り替えが必要となり、その都度100万円前後のメンテナンス費用がかかるケースも少なくありません。ハウスコネクトでは、耐久性の高い外壁材を採用することで、塗り替えの頻度を減らし、将来のメンテナンス費用を大きく抑えることができます。建てる時だけでなく、20年後、30年後まで見据えた外壁選びが、長く安心して暮らせる住まいと家計にもやさしい暮らしを実現します。
一般的な外壁材とハウスコネクトの
外壁材のメンテナンス費用比較(30
年間の目安)



